カウンターサイト|クリック・タップで数を数える無料カウントツール

ブラウザツール

クリックやタップで数を数える無料のカウンターサイトです。 人数、回数、個数、在庫、作業数などを、ブラウザ上でかんたんにカウントできます。

複数のカウンターを追加できるため、入場者数と退出者数、種類別の個数、作業ごとの回数などを分けて管理できます。 集計結果のコピーやCSVダウンロードにも対応しています。

カウンターの値は使用中のブラウザに保存できます。 入力した内容はサーバーに送信されないため、ちょっとした集計や一時的なカウントに便利です。

クリック・タップで数を数えるカウンターです。 複数のカウンターを作成でき、集計結果のコピーやCSVダウンロードにも対応しています。

合計: 0 カウンター数: 0 最終更新: 未更新

カウンターの状態は使用中のブラウザに自動保存されます。

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カウンターサイトの使い方

  1. 必要に応じて、カウンター名、初期値、増減幅を設定します。
  2. 「カウンターを追加」ボタンを押すと、新しいカウンターを追加できます。
  3. 各カウンターの「+1」「−1」ボタンで数を増減できます。
  4. 大きく増減したい場合は、増減幅を設定して「+増減幅」「−増減幅」を使います。
  5. 集計結果を残したい場合は、「集計をコピー」または「CSVをダウンロード」を使ってください。

このカウンターサイトでできること

  • クリック・タップで数をカウント
  • 複数のカウンターを作成
  • カウンター名を自由に変更
  • +1、−1でカウント
  • +5、+10など任意の増減幅でカウント
  • 値を直接入力
  • 各カウンターを0にリセット
  • すべてのカウンターを一括リセット
  • 合計値を自動集計
  • 集計結果をコピー
  • CSV形式でダウンロード
  • ブラウザにカウンターの状態を保存

カウンターサイトとは?

カウンターサイトとは、クリックやタップで数を数えるためのWebツールです。 紙に正の字を書いたり、電卓で足したりする代わりに、ブラウザ上で数を管理できます。

スマホでも使えるため、イベント会場、店舗、作業現場、日常の記録など、手元で素早く数えたい場面に向いています。

よくある使い方

人数カウンターとして使う

入場者数、受付人数、参加者数、退出者数などを数えるときに使えます。 複数のカウンターを作れば、「大人」「子ども」「スタッフ」のように分けて集計できます。

クリックカウンター・タップカウンターとして使う

単純にクリック数やタップ数を数えたいときに使えます。 ボタンを押すたびに数が増えるため、作業回数や確認回数の記録にも便利です。

在庫や個数のカウントに使う

商品数、備品数、残数、配布数などを数えるときにも使えます。 種類ごとにカウンターを分けると、後から集計しやすくなります。

作業回数の記録に使う

筋トレの回数、勉強した問題数、チェックした件数、処理したタスク数など、日々の作業回数を数える用途にも使えます。

交通量調査や観察記録に使う

車、自転車、歩行者などの数を分けてカウントしたい場合にも使えます。 複数カウンターを作成して、対象ごとに記録できます。

ブラウザに保存できます

このツールでは、カウンターの値をブラウザに保存できます。 ページを閉じても、同じブラウザで再度開くと前回のカウンターが復元されます。

ただし、保存データは使用中のブラウザ内に保存されます。 別の端末や別のブラウザには自動で同期されません。 また、ブラウザのデータを削除すると、保存されたカウンターも消える場合があります。

集計結果をコピー・CSV保存できます

カウントした結果は、テキストとしてコピーできます。 また、CSV形式でダウンロードできるため、ExcelやGoogleスプレッドシートで後から確認したい場合にも使えます。

注意点

  • 保存データはブラウザ内に保存されます。サーバーには送信されません。
  • ブラウザの履歴やサイトデータを削除すると、保存されたカウンターが消える場合があります。
  • 重要な集計結果は、コピーまたはCSVダウンロードで別途保存してください。
  • 複数人で同じカウンターを共有する機能はありません。

関連する用途

  • カウンターサイトを使いたい
  • クリックカウンターを使いたい
  • タップカウンターを使いたい
  • 人数カウンターを使いたい
  • 数を数えるツールを使いたい
  • 複数のカウンターで集計したい
  • カウント結果をCSVで保存したい
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