About katonobo

事業で自由を作り、その自由で書く。

このサイトは、小説 / IP、個人開発、ツール、ブログ、外部発信をひとつに束ねた本拠地です。 時間を切り売りしない仕組みを育て、その自由の中で物語と文章を書き続けるために運営しています。

この場所でやっていること

思想だけでなく、作品・事業・実践知・外部活動までをひとつの設計でつないでいます。

小説 / IP

12

Webで読める作品を育て、代表作や将来のIPの核になるものを積み上げています。

ツール / サービス

361

ブラウザで動くものや実用コンテンツを入口にしながら、事業の土台を作っています。

個人開発ノウハウ

14

どう作るか、どう続けるか、どう積み上げるかを、実践ベースで文章にしています。

ブログ運営 / 思想

98

AI時代に何の道を生きるのか。自由、複利、創作、事業設計について考え続けています。

何をしている人か

ひとことで言えば、作品と事業の両輪を同時に育てている人です。

現在地

このサイトを、人生と事業の本拠地にする

個人開発とツールで仕組みを育て、その実践をノウハウとして残し、 生まれた自由の中で小説と文章を書く。ここは、その循環を積み上げる基地です。

  • 小説 / IP を育てる
  • ツール / サービスを作る
  • 個人開発の実践知を言語化する
  • ブログと外部発信で思想を磨く

目指す方向

投稿で終わらず、作品と事業を資産として育てる

小説はWeb連載だけで終わらせず、代表作として磨き、Kindle化やIP展開まで見据えています。 将来的には、コミカライズや映像展開につながる土台もこの場所から育てていきます。

  • Web連載から代表作へ
  • Kindle などへの展開
  • 作品ページの整備と世界観の蓄積
  • コミカライズ / アニメ化も視野に入れたIP化

大事にしている考え方

今の About にある思想を、初見でも読みやすい形に整理しました。

なぜ事業を作るのか

自由な時間を生み出すため

目指しているのは、自分が動き続けなければ止まる仕事ではなく、 作った仕組みや資産が時間とともに働き続ける状態です。事業は収益だけでなく、自由を生む装置でもあります。

なぜ書くのか

書くことそのものが道だから

小説は思想や問いを物語に変える行為で、文章は思考を言葉に定着させる行為です。 書くことで考えが磨かれ、その深まりが次の作品や事業の選択にも返ってきます。

なぜ同じ場所でやるのか

作品と事業は、別々ではなく循環するから

ツールや事業が書く時間を支え、書くことが思考と世界観を深め、 その深まりがまた次の事業や作品の質を上げていく。ここは、その循環が見える場所です。

このサイトの循環

やっていることが多く見えても、実際はひとつの流れでつながっています。

01

作る

個人開発、Webツール、サービスを作り、時間を切り売りしない仕組みを育てる。

02

自由を増やす

作ったものが働くことで、思考し、書き、挑戦する余白を増やしていく。

03

書く

小説、創作ノート、思想、実践知を書き残し、作品と考え方を磨いていく。

04

育てる

作品はKindleや外部活動へ、実践知はブログやノウハウへ展開し、また次の制作につなげる。

外部活動

サイト外で読めるもの、見られるもの、買えるものも、役割ごとに分けています。

はじめて来た人の見方

全体像がつかみやすい順番を、3ステップで置いています。

01

はじめての方へ

最初に読むべきページを短くまとめています。初見の人の入口です。

入口を見る

02

Works

作品、事業、外部活動の全体像を一覧でつかみたい人に向いています。

Worksを見る

03

興味のある入口へ

物語を読みたいなら小説へ。作り方を知りたいなら個人開発やツールへ進んでください。

より詳しい考え方

固定ページ本文に入っている長文も、必要ならここから読めるようにしています。

長い版の About を開く

この時代、何の道を生きるか

このサイトは、
自由のために事業を作り、その自由で書き、書くことでさらに良い事業と人生を作る
ことをテーマにした、本拠地です。

AIによって、多くの仕事が効率化され、代替され、平均化されていく時代。
そんな時代に、自分は何を目標として、道として生きるのか。
何を積み上げ、何を捨て、何を極めるのか。

この問いに、私は二つの答えを置いています。

ひとつは、
自分の時間を切り売りしない事業を作ること。

もうひとつは、
それによって得た自由の中で、新しいチャレンジをすること

私の場合は書くことです。


なぜ事業を作るのか

私が目指しているのは、
自分が動き続けなければ止まる仕事ではなく、
自分の時間と切り離され、複利が効く仕組みです。

そのために、個人開発、IP、小説、投資といった、
無形資産や資本が積み上がるものを重視しています。

理想は、労働時間を増やすことでしか伸びない仕事ではなく、
作った仕組みや資産が、時間とともに働き続ける状態です。

事業は、ただお金を得るためのものではありません。
自由な時間を生み出すための装置でもあります。

私は、その自由のために事業を作ります。


なぜ書くのか

自由な時間がほしいのは、
ただ楽をしたいからではありません。

私は、その時間で書きたいのです。

小説を書くこと。
思想を書くこと。
実践を書き残すこと。
何を信じ、何を目指し、どう生きるのかを言葉にすること。

私にとって「書くこと」は、
単なる発信手段ではありません。
宣伝でも、副業でもありません。

書くことそのものが道です。

小説は、思想を物語に変える行為です。
文章は、思考を言葉に定着させる行為です。
書くことで、自分の考えは磨かれ、輪郭を持ちます。

そして、その思考の深まりが、
また次の事業や人生の選択を良くしていく。
そうした循環を、私は大切にしています。


このサイトで書くこと

このサイトでは、主に次の三つを書いていきます。

1. 道

AI時代に何を極めて生きるのか。
自由、複利、事業設計、労働集約を避ける考え方、人生の方針について。

2. 書く

小説、創作論、読書、執筆ノート、物語について。
なぜ書くのか、どう書くのか、何を書くのかについて。

3. 作る

個人開発、アプリ、ツール、制作記録、実験について。
自由な時間を生み出すための仕組みづくりについて。


このサイトの使い方

はじめて来てくださった方は、まず次のページからどうぞ。

  • Start Here
    このサイトの入口です。最初に読む記事をまとめています。
  • Works
    小説、アプリ、サービス、作品一覧です。
  • Blog
    通常の投稿一覧です。日々の実践や思考をまとめています。

最後に

私は、
事業で自由を作り、
その自由の中で書き、
書くことでまた事業と人生を磨いていきたいと思っています。

このサイトは、その実践の記録であり、
思想の置き場所であり、
作品の入口でもあります。

AI時代に、何の道を生きるのか。
その問いを、ここで考え続けていきます。