毎年書いている、『今年の目標』。
2025年の目標「Kindleで出版」「ツールアプリ・ゲームアプリをリリース」は無事達成できました。
2026年も、『今年の目標』をしっかり立てて、クリアしたいと思います。
2026年は『創作を加速させる』
2026年のテーマを一言で表すなら、『創作を加速させる』。
その言葉の通り、物語をガンガンに作っていきます。
具体的な数値は以下に設定しました。
2026年 創作・発信・出版 目標まとめ
1) 制作(原作づくり)
- ショートショート(約2,000字):月 4作(ただし、去年書き溜めた作品たちをKindle書籍化したりするので、2月から)
- 短編(約1万字):年 6〜12作
- 長編(約10万字):年 3作品
2) 発信(YouTube)
- 動画投稿:月 4〜5本(=週1+αのペース)
3) 出版(Kindle)
- ショートショート集:年 4冊前後(12作まとめ×4)
- 短編:年 6〜12作
- 長編:年 3作品
この数字を目標にやっていこうと思います。
なぜ創作に集中するのか?
マニアックなkatonoboウォッチャーからすると、「あれ?アプリの個人開発は?」と思われるかもしれません。今年は、ここをバッサリ落とします。
理由は皆さんご存知の通り、AIの台頭です。
正直、AIの進化が早すぎて、ソフトウェア分野だけに注力していると、後で痛い目見るんじゃね?と恐れています。
そのため、自分で権利とコントロール権を持つ自社IPに注力した方が、大きな変化に対応できるかな?と思っています。(まぁ、ここもAIに根こそぎ持っていかれる可能性は高いですが)
と言うことで、今年も頑張ります。
